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漫画「食糧人類」ネタバレ感想ブログ

衝撃のマンガ「食糧人類」をスマホで読みました!ネタバレや感想、無料試し読み情報などまとめています!

「食糧人類」2話ネタバレ感想【薬を盛られ、飼育される人間たち】

「食糧人類」2話ネタバレ感想【薬を盛られ、飼育される人間たち】

 

 

こんにちは!

 

漫画大好き♪

2児の母の「ゆめこ」です!

 

天井から垂らされたチューブには、

 

「思考を抑制する」廃人ジュースが入っていました。

 

「食糧人類-Starving Anonymous-」

 

2話もすごいです!!

 

早速ネタバレ感想など、アップしていきますね!

 

私が読んだのはここ

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「食糧人類」2話ネタバレ感想

 

「飼育室」で、山引とナツネという、二人の人物に出会った伊江。

 

彼らから、ここは人間の飼育室であること。

 

ここでは人間を、食べるために太らせていること。

 

衝撃の事実を知らされます。

 

「飼育室」の天井からは、チューブのようなものが垂れています。

 

そこからは、果物のような甘い匂いのする、ジュースのようなものが出ていました。

 

伊江の友人のカズも、ここでこの液体を飲み、

 

別人のようになっていたのです。

 

この液体には「飲むものの思考を抑制する」力があります。

 

そのために、一度これを飲んでしまうと、「これを飲む」こと以外考えられなくなるんです。

 

このままここにいると、自分もいつか殺される!

 

そして、誰かに食べられる!

 

恐怖に駆られた伊江は、分厚い扉の前に走り、大きな音を立てて扉を叩きます。

 

「開けてくださーい!」

 

伊江の行動に、青ざめる二人。

 

それは、自殺行為でした。

 

「大きな音」は、飼育室に、「あるもの」を呼び寄せるきっかけになるのです・・・。

 

「いいか?」

 

「絶対に振り返るんじゃないぞ」

 

チューブを加える振りをして、「それ」をやり過ごすよう、伊江に命じるヤマネ。

 

その言葉の意味を、伊江は凄まじい恐怖とともに知ることになるのです。

 

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